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GAP生の学びの時間!


龍谷大学政策学部とすすめる地域課題解決プログラム「Ryu-SEI GAP」。本日は、GAP LABの時間です。GAP LABは、チームを越えた、みんなの学びの時間です。

今回はアクティブブックダイアローグを実施しました。アクティブブックダイアローグとは、書籍を参加者で分担して読み、プレゼンにまとめて要点を共有し合い、そこで得られた気づきや問いをもとにダイアローグ(対話)をしていきます。

チームや回生をばらばらにして、グループをつくり行いました。ただ単に読書の時間にするのではなく、「自分たちの活動にどのようにいかすことができるのか。」、「この本に書かれていることを自分はどのように思うか。」という視点で最後は話し合ってもらいました。

ちょうど1、2回生が一緒にチーム活動をスタートさせたタイミング。同じビジョンやミッションを共有し、活動していくためにもお互いが感じたことを理解し合う時間になっているといいと思います。

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