• 伏見いきいき市民活動センター

成果の発表、まとめること


政策学部とすすめる連携プログラムRyu-SEI GAP。9月からスタートするプログラムなので、この1年間の成果報告は毎年10月頃になります。 今年も龍大のこのステキなプレゼン会場をお借りして実施し、階段席が満席のなかでの実施となりました。 今年はソーシャルとローカルにビジネスの視点が多く入っていた1年でした。 伏見わっしょい新党は、深草の放置竹林の問題を、タケノコの販売期間の短さの割に整備期間が長いということに着目し、 株式会社カンブライトさんの協力のもと、タケノコの缶詰にして販売し、農家の販売期間を長くしようと試みました。 今年はこれをはじめとした一連の取り組みが、かけつけてくれたOBOGや先生方の投票によってMVPとなりました。 しかし、この取り組みにも、実際に農家の収入は改善されたのか。農家にとって何だったのかという成果を問うコメントもありました。 地域活性化に向けて多くの取り組みが行われる中、学生プロジェクトも、改めて成果を考える時間になりました。 そして今日から代替わり、本格的に6期生が中心になった取り組みがスタートします。

#RyuSEIGAP #大学連携 #学生団体 #伏見わっしょい新党 #企業連携 #竹の子の缶詰

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夏のリバウンド防止徹底期間のお知らせ

市民の皆様、京都市からのお願い 多くのみなさまのご理解、ご協力で、京都市域では、7月12日からまん延防止等重点措置が解除されています。 しかし、感染力が強いデルタ株が国内で広がっていることや夏に向けて人の動きが活発になることにより、感染再拡大が懸念されます。 今一度、ご自身とご家族、大切な人の命と健康を守るため、市民のみなさまひとりひとりが感染防止対策の再徹底をお願いします。 京都府における「感染